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Fly Away

私的TOKIOの備忘録

THE! 鉄腕! DASH!!(2017.5.14 O.A)

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TOKIO城島&山口“幻の古代サメ”捕獲 『鉄腕!DASH!!』で再び超貴重生物を発見

人気グループ・TOKIO城島茂山口達也が、4月上旬に“学会で発表するレベル”という超貴重な生物で幻とも呼ばれる古代サメ・ラブカを生きたまま捕獲したことが、わかった。その模様は、あす14日に日本テレビ系人気番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(毎週日曜 後7:00)で放送する。

 

 これまでにも東京海底谷の生物調査を行っていた2人は今回、横浜DASH海岸を出発し、東京湾の入り口にある「東京海底谷」を訪れた。そこは水深500メートルにも達する深海で、東京湾に注ぐ河川からの栄養が流れ込み“栄養豊富な深海”として世界的にも貴重な生物が棲みついている。

 ラブカの存在は、恐竜やシーラカンスよりも古く、4億年前から姿を変えずに現存する最古の魚類。4月上旬のロケの最中、深海に仕掛けた刺し網を漁船の上で引き上げ、グロテスクな姿が水面から姿を見せると「なんだこれは!」(城島)「うわぁ~気持ち悪い!」(山口)。2人が驚いている中、DASH海岸監修の木村尚氏は「ちょっと! これすごいですよ! 学者も驚くやつだ」と声をあげた。

 それもそのはず、古代サメ・ラブカが生きた状態で捕獲されることは、ほとんど無く、2004年にアメリカの無人探査船が生きて泳ぐ姿を撮影した時は、世界中のサメ学者が驚嘆する大ニュースにもなったのだ。生きた状態で現れたラブカに城島も「こりゃすごいことだぞ!」と興奮し、山口は「でも、なんか口の歯並びとか…見た目ヤバいよね」と驚きを隠せなかった。

 実はラブカのグロテスクな見た目は、昨年大ヒットした映画『シン・ゴジラ』の第2形態のモデルにもなったほど。多摩川上流での絶滅危惧種(スナヤツメ)発見に続き、またもや超貴重な生物を2人は見つけた。

 木村氏は「前回のスナヤツメ発見の時もそうでしたが、あの2人が持つ強運ぶりにはただただ驚くばかりです。東京湾で長年活動してきた私ですが、まさか生きたラブカを見ることが出来るとは思っていませんでした。あの2人といると冥土の土産がたくさんできて持ちきれません」と大満足。

 島田総一郎プロデューサーは「『何か面白い魚いるかなぁ』くらいに考えていた深海ロケで、まさか番組史に残るような生物を捕獲できるとは…」と感嘆の声をあげ「何度も奇跡を起こす、城島さんと山口さんの“強運”があれば今後のロケで『ツチノコ』や『徳川埋蔵金』も発見できるような気がします!」と期待を寄せている。

 また、同日の放送では「10年に1度上がれば幸運」という幻のカニも捕獲する様子も放送する。

 

という訳で当日分が放送されました。

‪まずは新宿DASH

あのクリスマス生中継の時に植えたタネがもう野菜に!

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まるでCMのような2人(まさにリセッタ)

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。゚(゚´ω`゚)゚。

 

 

 

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普通に大物w

 

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大好きなオオグソクムシを捕まえてテンションが上がり桝アナに突然の呼び掛けw

 

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見た目も怖いのに毒針もあるって普通に危険。でも安くて美味いって教えてくれるこの番組

 

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捕獲したことがニュースになって騒がれていたラブカ

でもあっさり海へリリースされました

 

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滅多に会えない逸材を美味しくいただくことにしました

 

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地元の旅館にご協力いただき、手際よく調理する2人

 

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美味しそう。。

 

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いつものリーダーのダジャレに照明の様子がおかしくなるというオチで終了w

 

散々大騒ぎされたラブカはあっさり終了して、いつも通りオオエンコウガニを美味しくいただくといういつも通りの鉄腕DASHでした 

TOKIOカケル(2017.5.10 OA)

リーダーが初めて作った曲

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即反応してすぐ歌い出すメンバー(主に長瀬)

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楽しそうw

 

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ゲストの西川さん「なんなんそれ!」を始めツッコミが冴え渡ってますwww

 

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マボ曰く、長瀬が中学生の頃

合宿所時代にメンバーでよく歌った歌だとか

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初めて作った曲って話題なのにw

 

 

 

ボンビーガールならぬボンビーボーイだった山口くん

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西川さんのツッコミさすがですw

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一度東向きの部屋に住んだことがありますが全く同様の経験をしたことがあります…夏は特に朝日が強烈!

 

ところでこの話、山口くんが19才の頃なのでマボは14才の頃!

 

山口兄ちゃんちに泊まりに行っていた松岡少年とリーダーの作った歌(パクリだけど笑)を合宿所で歌ってた長瀬少年…(^^)

 

 

 

女性の体で見てしまう部分

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目を合わせて爆笑する太一と長瀬ww

 

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ベイベ手叩いて笑いすぎw

 

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隣のマボが落としてくれましたw

 

 

 

既出の話もありますが、やっぱりメンバー同士交流が盛んだった頃の昔話は微笑ましい。。

 

またゲストが同世代の西川さんだったからか、山口くんの一人暮らし時代が実は近所だったとかで共有できたりと面白かった!

 

また是非、同世代のゲストできればミュージシャンの方に来て欲しいですねー

 

 

 

久々の更新になってしまいました。

パソコンに向かう時間がとれなくてスマホでトライはしてたんだけど、画像のアップロードに時間がかかり過ぎて挫折してました。

でもアプリ使えばそこまで時間かからなくなったので、これなら続けられるかも…?

長瀬智也のソロ作品(not 映画)

長瀬くんが映画主演するそうですが、

この記事によって忘れていたことを思い出しました。

 

長瀬智也「とても光栄」池井戸作品で映画主演新境地 - 映画 : 日刊スポーツ

TOKIO長瀬智也(38)が、新作映画「空飛ぶタイヤ」(本木克英監督、来年公開)に主演することが5日、分かった。「半沢直樹」「下町ロケット」などで知られる作家池井戸潤氏(53)が、06年に発表した同名小説の映画化。事故や不祥事を隠蔽(いんぺい)しようとする大手自動車メーカーに立ち向かう運送会社社長の苦闘を描く。原作小説は実際に起きた事件をもとにしており、長瀬にとって、骨太の社会派エンターテインメント映画は初挑戦となる。新境地挑戦となるが、「役の年齢と近いこともあり、共感できる部分が、たくさんありました。社会へ勇敢に立ち向かう役をいただき、とても光栄に思います」と話している。

 主婦が死亡した脱輪事故を起こしたトラックを所有する運送会社の社長は、整備不良を疑われ、世間やマスコミからバッシングに遭う。製造元の大手自動車メーカーに再調査を要求するが、遅々として進まず自分の足で調査を始める。会社や家族を守るために大企業に立ち向かい、真実を明らかにしていく。理不尽な状況にもめげることなく、正義を貫く主人公の姿が多くの読者の共感を呼び、直木賞候補作にもなった。09年にWOWOWが連続ドラマ化もしている。

 長瀬は多くのドラマや映画で、キャラクター性の強い役柄を演じてきた。作品はコミカルであったり、シリアスであったりしたが、今回ほど社会性の強い作品は初挑戦。窮地に追い込まれ、無力感や孤独感も背負いながら、闘い続ける。製作側は、長瀬の起用について「仕事に対する情熱と、人を大切にする温かさ、全体を見渡すことのできる冷静さなど、キャラクターの全てが、自然と主人公の赤松に重なりました」としている。これに対して長瀬は「僕はいつも通り、本気でやるだけです」と話している。

 多くの池井戸作品が映像化されているが、映画化は初めて。今月中旬にクランクインする。  

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 日刊スポーツの記事より

 

95年の「最高の片想い」で俳優・長瀬智也の存在を知って以降、

全作品を見ているって訳でもないんですが、

03年の「ムコ殿2003」がここにないことに気づきました。

 

パート1の方が好評だったので(今をときめく神木くんも出てる)

まあそんな扱いになっても仕方ないとは思うのですが、

長瀬くんのビジュアルのカッコよさとヒロイン役の女優さんの可愛さが

個人的にはパート2のが上回っていて好きだったんですよ。

 

長瀬くんがデビュー前からファンだったと言っていた

ヒロイン役の女優さん…事件の時は悲しかったですね。

 

で、ムコ殿といえばつんくさんプロデュースで

長瀬くんのソロシングルが必ず出ていた訳ですが、

ひとりぼっちのハブラシ」はアルバム(5 AHEAD)にも

収録されているし、ライブ(TOKIO LIVE TOUR 2002

5 AHEAD in 日本武道館 [DVD])でも歌っていたのですが

 

お前やないと あかんねん」の存在感のなさ!!!

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今日この日まですっかり忘れてました。ごめん、我ながら驚き。

 

もしかしてライブで歌ったりしてたのかなあ…記憶にないし

DVD化されていない頃だから確認のしようもないなー

当時のことをご存知の方是非教えてください。

 

まあそんなこと言ったら「Eternal Flame」だって

同じくなかったことになってますけど、こっちはカバーだし

本家を普段から結構聴いてるので忘れたことはなかったんですけどね…

 

 

しかし長瀬くんはソロ活動をする度に、TOKIOだと売れないから

もっと一人でやれと周囲から言われていたという、本当か嘘か

わからない話があって(まあ想像に難くない話だと思うのですが)

 

もう三度もソロ活動してるけど、それでも一切メンバーの仲が

不穏になる様子が見られないのはさすがTOKIOの安定感ですよね。

 

一番年下でヴォーカルっていうポジションもあるけど、

ぐうの音も出ないルックスと嫌味のない性格じゃあねえ…

本当に長瀬智也最強過ぎ。。 

TOKIOの新アルバムは今年発売されるか

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TOKIOのアルバムはベストHEARTが2014年、

オリジナルは2012年の17以来出ておりません。

   

もう5年もオリジナルアルバム出てないけど…

ライブは3年前が最後だけど…大丈夫???

(もはや誰に聞けばいいのかわからないレベル)

 

でも今年はきっとアルバムが出ると予想しています。

いや、出して欲しいという願望ですw

 

なぜなら前回のアルバムはシングルが7枚発売されて

それらが収録されて発売されたんですよね。

  1. 雨傘/あきれるくらい 僕らは願おう

  2. 太陽と砂漠のバラ/スベキコト 【通常盤】

  3. advance/また朝が来る【通常盤】

  4. -遥か-

  5. NaNaNa(太陽なんていらねぇ)

  6. 見上げた流星

  7. 羽田空港の奇跡/KIBOU(通常盤)

  

そして、アルバム17が発売後、

またシングルが7枚分が発売されています。

  1. リリック(通常盤)
  2. 手紙

  3. ホントんとこ/Future((通常盤)

  4. LOVE, HOLIDAY.(通常盤)(CD)

  5. 東京ドライブ(通常盤)

  6. fragile(通常盤)

  7. 愛! wanna be with you...(通常盤)

 

既にプロデュースが決まっていた「手紙」以外は

全て長瀬智也作詞作曲

 

これらが収録されたアルバムは 

TOKIOのアルバムなのに、5人の個性よりも

これまで以上にVo.の才能が溢れたアルバムになりそう

 

Vo.が牽引するなんていかにも普通のバンドだ!w

 

あ、でも「リリック」だけはベストに収録されてますね

ニューアルバムに収録するか微妙な感じかも…??

しかも今後は自作曲のみでやっていく方針になった以上

「手紙」はなかったことにされて収録されない可能性も?

 

となるとまだ5枚分しかシングルが出してないことに?

いやいやさすがにもういいでしょう、アルバム出しても。。

 

早くアルバム出してライブツアーやって欲しいんだ… 

トキカケでやってたあんな 茶 で 濁 さ れ た 円 陣 じゃ

バンドTOKIOファンとしては納得がいかないんだよ…

 

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全うするリーダーとリズム隊の顔の温度差がスゴいw

 

 

ところで前回のアルバムには、各シングルの

表題曲は収録されたけどカップリング曲は

全く収録されなかったんですね。

 

リーダー作の「誓い」「PLUS」※先行配信済

HIKARIさんの「Cross Fade」「路傍の花」等々…

ベストに拾われた曲もあるけど

カップリングのままの曲もあって意外というか。

 

何が言いたいかって、次に出るアルバムに収録される

シングルのカップリング曲(メンバー自作曲)の行方です。

 

山口作「switch」

太一作「home 〜この場所〜」

「みあげれば」「I Believe」「ジャンプ」

長瀬作「フレーズ」「Can we...」「ローライダー」

 

まさかこの辺り全てアルバム未収録!?

正直自作曲ってだけで普通のカップリング曲より

ずっとずっと思い入れあるんですけど…甘いかな?

 

  1. 「リリック」
  2. 「ホントんとこ」
  3. 「Future」
  4. 「switch」
  5. 「home 〜この場所〜」
  6. 「LOVE, HOLIDAY」
  7. 「みあげれば」
  8. 「フレーズ」
  9. 「東京ドライブ」
  10. I Believe
  11. 「Can we...」
  12. 「fragile」
  13. 「ジャンプ」
  14. 「愛! wanna be with you...」
  15. 「ローライダー」

 

「手紙」抜いても自作曲だけで15曲!

 

前回が17曲収録だったから同数以上と

予想すると、あと2〜3曲を作ればもうそれで

アルバム発売できちゃうよ!?!?

 

ただの再録で手抜きってことになっちゃうのかなー

でもこれらの自作曲でアルバムツアーしてもらって

ライブで聴いてみたい曲ばかりなんだけどなあ…

 

ただ真面目な彼らのことだから、前回同様

アルバム用の自作曲も作る可能性もありますよね。

でも正直そこに時間をかけるよりも、

今はとにかくパフォーマンスを見せて欲しい…

 

ただ、17が出る前はsugarから6年空いたという

事実が重く重くのしかかりますね…あああ

 

2017年、TOKIOの音楽活動がこれまで以上に

盛んになることを祈っております。

TOKIOカケル(Perfumeゲスト)2017.2.22 O.A

バンドTOKIOを全面的に応援しているけど、

アイドルTOKIOも好きだったから久々に騒ぎたくなったこの回。

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この8ショット、絵面がステキすぎるー!!

収録日が誕生日のゲストをみんなでケーキ食べてお祝いしたり、

仲の良いグループ同士でとてもいい雰囲気でしたね。

 

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「神!」がめちゃくちゃ早かった智也ベイベw

この収録回はゲストにちょっと当たりが強かったりテンションがいつもと違う?

 

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昔の雑誌記事でTOKIOレンジャーをやりたいと言っていたリーダー。

映画ではなく昔バラエティー特番でやったんですね。

その番組はリアルタイムでは見ていませんが(動画で見ました)

リアルタイムで観ていた方々の感想は結構辛辣ですねw

 

今でこそメンバーカラーなるものがジャニーズの

各グループではっきりしているようですが、

昔はそんなに強くイメージされていなかった印象…

(ていうかファンしか知らないよね今でも)

 

TOKIOの場合は、このシングルとか(マボが紫じゃない)

ありがとう・・・勇気

 

こちらのPVがメンバーカラーを強く押し出していたので

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TOKIOレンジャーするならこの色だよねーって

ファンの友達と当時話してた記憶があります。

たぶんリーダーが以前からずーっと話してたんでしょうねw

 

でも特番のカラーはこの色じゃなかった。ちょっと不満w

 

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マボたんかわいすぎる!!!!!28年一緒にいて「ご飯も一緒に食べ」としか

怒ったことのないリーダーに対し、山口くんが「おかんだ、おかん」ってw

 

その一方で「かかわらない」と答えた長瀬の大人な回答に一抹の寂しさを…

でも愛ワナのトキステで「ほっといてくれるのもメンバーの愛を感じる」って

言ってたからね!いいの、末っ子は自由にしたいもんだからそれでいいんだ。

 

 

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ビビるベイベにビビりながら叫ぶ太一くんw ビビるおじさんたちかわいすぎるー!

 

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三者三様ならぬ五者五様にリアクションする人たち…

こういう一致団結罰ゲーム、TOKIOにもっとやらせたい〜!!!www

 

太一くんがその場から動かなかったのは、リアクションをカメラに

しっかり映してもらうための芸人魂故だと勝手に思ってます。

(出川さんがテレビでそんなこと言ってた記憶があるからw)

 

 

 

TOKIOカケルといえば、こんな記事もありました。

テレビファンTOKIO連載「TOKIOカケル」スタッフインタビュー | TVfan Web テレビファン ウェブ

TOKIOカケル」が今年で放送5周年。「月刊TVfan」の連載「TOKIOのお仕事!」ではそれを記念して、人気コーナー「◯◯の生まれて初めて聞かれました」形式で今年1年、メンバーに数々の質問をぶつけていく番組とのコラボを企画しました。そしてここテレビファン・ウェブでは毎月TOKIOに質問をぶつけてくれた番組スタッフの方にご登場いただき、誌面では語りきれなかったメンバーとの思い出などを語っていただきます。

 
TOKIOカケル」スタッフインタビュー 01
坪井貴史(チーフプロデューサー)

――坪井さんから見たTOKIOはどういう人たちですか?
学生の頃のことを思い出すと、昔から仲の良い女の子や「いいな」と思った女の子は大抵ジャニーズの方を追っかけていたんです。そういう意味ではすごく失礼な言い方をすると、あの方たちは同年代の男の敵(笑)。でも今一緒にお仕事をさせてもらっていて思うのは、“やっぱりこの人たち、モテるわ”ということ。飾らなさと男くささがあって、しかも5人そろうと、なおの事それが強くなる。特にTOKIOさんは男子の部活ノリなトークが多いから時々『面白いんだけど、これ女の人ついていけるのかな?』と思うときもあるのですが(笑)、5人それぞれがそれぞれに、とてもナチュラルに互いの出方や引き方を心得ている。男がカッコイイなと思う5人です。

――番組以外の場所で見る皆さんの様子を教えてください。
「生まれて初めて聞かれました」のコーナーではいつも5人に事前に質問を考えていただくのですが、やはり皆さん大変だと思うんです。でも、ふとした雑談の中で「あっこの間、思い浮かんだんだけどさ」とご自分から質問候補を話してくれることがけっこうあるんですよね。例えば太一さんだったら「おさんぽジャパン」(同系)のロケ中に、たまたま一緒にいた僕に「再放送なんだけどつい何度も見ちゃうドラマってあるなってこの間思ったんだけど、コレどうかな? 今度ゲストの人に聞いたら何が出てくるか覚えておいてくださいね」と言ってくれたし、長瀬さんなんかは「FNS歌謡祭」のリハーサルか本番の直前に「ちょっとこんなの最近気になっているんですよ。子供の頃に本気で“こうだ”って信じていたものってありません?」って、いきなり(笑)。日頃から考えることをすごく楽しんでくれている空気を感じますね。だからこそか出てくる質問はいつも自然とTOKIOの皆さんのキャラクターが出ているし、聞かれたゲストの方も思わず「確かにそれは聞かれたことがないです」と言って考えてくれるような質問になっているのかなと思います。

――改めてこの番組で発揮されているTOKIOの魅力とは?
5人全員がそろってほぼ定期的に一つの場所でトークを展開するのは、この番組だけなんです。そのせいか毎回収録スタジオに来た時点でメンバー同士がいつも「お、元気? 今は何やってんだっけ?」「ドラマなんだよ~」「あっ、この間のコレ、ありがとね!」って、まるでプチ同窓会のような会話が繰り広げているんです。ご本人たちが自覚しているかどうかは分からないですけど、なんか“会えてうれしい”みたいな空気をすごく感じるんですね。収録の本番前からすでにテンションが上がっている状態というか。だからこそこちらサイドが何かすごく面白いことを仕掛けようとしなくても、自然と楽しいトークが生まれる場になっている。出演している方たちに向かってこう言ったら失礼かもしれないけど、収録スタジオ自体が彼らの楽屋のような感じで、いつもすごく良い空気が漂っているんです。この空気感が今のこの番組を支えているので、できれば日常的に5人で集まってこんなふうに話が盛り上がるような場はこれ以上…お仕事以外では作らないでいただきたい(笑)。

最近TOKIOが全員揃うのは二週間に一度のトキカケ収録の時だけらしいですね。

DASHも年一くらいでしか全員揃ってない?会えて嬉しいみたいな空気って

すごく素敵ですよね。ただ各々が忙しいせいもあるでしょうけど、

もうちょっと揃ってバンド活動している姿も見せて欲しい。。

FNS歌謡祭2016

ジャニーズの面々は何かしらの豪華コラボがあり、

TOKIO長瀬智也×ゆずとしてのコラボでした。

 

最初はTOKIO全員でのコラボだと思っていたので、

わーい、太一くんと北川さんって番組で共演したことあったよねー♪

って勝手に喜んでいたのですが、長瀬くんだけだったという…

 

でも蓋を開けてみれば、よかった!すごくよかったよ!

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横浜出身トリオでコラボ!個人的にゆずは同郷だから言わずもがな大好きです

 

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「挑み〜♪」「傷み〜♪」でハモってる岩沢さん。
でも「船は傷み〜♪」を長瀬くんが歌わない…ハプニングだよねこれ?w

 

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優しい顔でステージを眺めているぐっさん男前…!

 

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でもカメラに気づいてちょっと顔変えたw そしてリーダーももちろん優しい顔

 

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ちょっと前髪伸びすぎだけど、イケメンオーラが凄まじい…

 

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北川さんが歌うと、一瞬だけTOKIOじゃなくてゆずの楽曲になるのがすごいよー

 

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「あーあーあー♪」とハモるゆず。いいよこれ!TOKIOでもやろう!!
宙船はTOKIOの醍醐味であるハモりがなくて寂しかったんだから!!!

 

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誇らしげな顔でメンバーを見つめるマボ

 

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長瀬くんの活躍にちょっと目頭が熱そうな太一くん

 

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北川さん終始楽しそうにしてくれてたなあ〜。そして長瀬くん脚長過ぎです…

 

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メンバーが見守る様子がまたよかった!太一くんは「アンコール!」って言ってる?w

 

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やりきった長瀬くんの笑顔!その後の自分たちの曲が調子悪くても今日は許す!(何様)

 

 

 

コラボが素晴らしかったのでTOKIOの方は割愛。。

 

バンドしてる姿が一番なんだけど、ゆずさんと3人で

アコースティックギターのみで演奏している貴重な姿を

TOKIOの代表として見せてくれたからね…!

 

TOKIOだと先入観持って見られることもあるだろうから、

TOKIOを見ることすらしない人たちだっているだろうから)

誇れるVo&Gtとして、長瀬くんだけをまずアピールしていく方針も

悪くないのかもしれない…と雑誌「音楽と人」を読んでも思いました。

 

 

 

以下、余談。

 

 

まあ、出産報告が来るだろうと踏んだんでしょうけどねw

マボのリーダーいじりが先に来るとは予想外でしたww

 

シューイチ恒例あいうえお作文

TOKIOが「愛! wanna be with you…」を発売し、

日曜朝のシューイチに出演。 

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名前の色がちゃんとメンバーカラーにしてくれていますね

 

今回も作詞作曲は長瀬くん「クセになるような↓

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長瀬「意外とサビはポップでいろんな方に楽しんでもらえるんじゃないかと思います。

松岡くんのドラマの主題歌だったので台本とか見させてもらったりして、

彼が女装している写真をずーっと見ながらパソコンに向かってました」

 

まだドラマが始まる前だから参考資料の映像がなかったんですねー

ドラマの内容と全く関係のないタイアップもある中、この主題歌は

ケンカしてもいいじゃない!というテーマがドラマとリンクしています

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松岡「最近コイツが楽屋で俺を見る目が変わってきてる」

 

ミタゾノさんはもう違和感なく美人だなあと思うようになったけど、

さすがに通常のマボに長瀬くんが惚れる云々言われると…(;´Д`)オエー

 

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娘が生まれて親バカな太一くんから独身二人に超絶無責任なガヤがw

楽しそうwww

 

でも確かに新曲のトキステ聴いて、

長瀬くんと松岡くん相思相愛じゃんって思ったんだよね。。

はい!そこの気になった腐女子はCD買って聴いてくださいね!!w

 

 

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ここでもちゃんとメンバーカラーにしてくれてますね!細かい

 

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作文披露が始まる前、長瀬くんの回答を見て笑っている太一くん

 

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今回あんまりしゃべってなかったぐっさん。年下3人(G3)がハシャギすぎだよね…

 

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「楽しく」がかぶった太一くんと長瀬くん。だから笑ってたんですねw

この二人は考え方や言動などが似てると感じることが多いです

 

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うまくいってもいかなくてもいじられるリーダーw

 

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ビートにちなんでビートたけしさんのモノマネを急に振るマボw リーダー応えます

 

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何故かすっぽんの顔のモノマネを振る長瀬くん。やはり応えるリーダーw

 

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じゃあすっぽんでたけしさんのモノマネして!と振る太一くんww めちゃくちゃwww

 

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G3の無茶振りにも懸命に応えてくれるリーダーに爆笑する面々w

 

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マボ、ちょっと笑いすぎで涙目?w

 

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本当にリーダー、アンタ最高だよ、、、